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第170回 ちょっといいこと思いついた!かも 

昨日の台風は見事に福岡を避けて行きましたね。

僕のせいです、ごめんなさい。

台風すら避けて通る男、裏たれもちです。


裏たれもち○-×台風四号

裏たれもち○-×台風五号

まぁまぁの滑り出しです。


ところで、
今日は折りたためない痛いケータイ、三菱からの更新ではありますが、

皆さんに協力していただきたいことがあるんです。 最近僕は物忘れが激しく、

小さい頃読み聞かされたお話や、アニメなどの内容を思い出せません。

これはすこぶる由々しき事態です。

いきなりホームランが打てなくなったマグワイア以来のショッキングな事態です。


そこで皆さんにこれらのお話を僕に思い出させてほしいのです。

具体的には皆さんにはコメント欄にお話の内容で思いつくことを何個でもかまいませんので、一言書いていただきたい。
ストーリーのことでも、
主人公の性格でもかまいません。

書くのは何個でも、いつでもいいのですが、
ある程度集まって形になってきたら、


僕が新しく記事として物語を書き起こします。

いいんです。
どうせ忘れてるんだから。

コメントに書かれていることには忠実に、書かれてないことは適当に物語にします。

物語について知らない、あるいは忘れたという方は
適当に書いてもかまいません。
もちろんボケもありですが、ある程度は原型も大事にしてください。

できた物語は子供に読み聞かせます。
子供はその子供に読み聞かせるでしょう。
そしてさらに子孫へ…

ここに壮大なる一つのプロジェクトが完成するのです。

あるいは都市伝説と化すかもしれません。
わくわくするよね?

と、

いうことで、
とりあえず試しに一題お願いします。

コメント集まらなかったら失敗です。
ハンカチがボロ雑巾になるまでむせび泣きます。

お題は「浦島太郎」(レベル1)にしよう!

コメント例

「浦島太郎はカメだ」


お願いします!



あとついでに…

頼みにくいことではありますが、もしよかったら!
本当にもしよかったらでいいんですが、
ブロガーの皆さん、これを宣伝していただけないでしょうか。

昔の僕はそれこそブログ界に燦然と輝く北極星と謳われておりましたが(一応言っとくけど大うそです)

今ではうんぽこ丸です。

できれば物語完成させたい!
少年の心を取り戻したい!

よかったらお願いします。
あ、
もしも「裏たれもちのカウンタ回すのも癪だな」
という方は、
貴ブログにて募集をかけてももちろんかまいませんから!
そのときは教えてください。
飛んでいきます。

それでは頼んだよ!
稀代のストーリーテラー達よ!
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[ 2007/08/03 23:45 ] 企画もち | TB(0) | CM(58)
カメが執拗なイジメにあっている。
[ 2007/08/04 06:15 ] [ 編集 ]
イジメの理由は、
「おまえ、ウサギに勝ったなんて嘘つくんじゃねぇ!」
でした。
[ 2007/08/04 08:39 ] [ 編集 ]
そこに浦島太郎らしき人が通りかかって言いました。
「確かに嘘はよくないな。カメが悪いっ!仕方ない!!」
って。
[ 2007/08/04 13:40 ] [ 編集 ]
はじめまして
朔太郎のとこから来ました

亀をイジメてる子の名前は『イエス・キリスト』左投げ左打ち 趣味はボランティア 日頃の鬱憤を亀で晴らす
[ 2007/08/04 14:11 ] [ 編集 ]
カメがウサギに勝ったことは
家政婦・イチハラエツ故が見ていて証言してくれたので
カメは嘘をついてないことが発覚。

いじめっ子と浦島らしき人は
カメに土下座して謝りました。
[ 2007/08/04 16:50 ] [ 編集 ]
カメはどMなのでみんなを許してあげました。
[ 2007/08/04 18:35 ] [ 編集 ]
一方その頃、桃太郎は、
「猿も犬も雉もいいけれど、今度の旅には亀をお供に連れて行きたいな」
そう思うと、一人、亀を求めて海岸へと繰り出していたのでした。
[ 2007/08/04 23:12 ] [ 編集 ]
桃太郎は合流がとても苦手でしたが、
無事高速道路に乗ることができました。
海岸までは30kmほどあります。
[ 2007/08/04 23:48 ] [ 編集 ]
愛車のポルシェを走らせた桃太郎は海岸に向かう途中、道に迷いました。
「そうだ、きび団子のかけらを目印にまいて行こう。」
桃太郎は方向音痴だったのです。
[ 2007/08/05 00:50 ] [ 編集 ]
こんばんは~!
はじめまして!!
面白そうな企画をやってるという事でやってきました~!
僕も少年の心取り戻したいのでよろしくお願いしまーす!
(笑)
えーっとね…。
『浦島太郎のあだ名は亀仙人でした』
[ 2007/08/05 01:10 ] [ 編集 ]
玉手箱を開けると、中にはタコさんウインナーが入っていました。
[ 2007/08/05 02:40 ] [ 編集 ]
亀は実はガメラでした
そして、街を征服するため
旅立ちました
[ 2007/08/05 02:54 ] [ 編集 ]
街征服してやるぞガハハハ俺ガメララララって言いましたがつまんないこと言ったことに気付いて横断歩道の真ん中で泣きました。
[ 2007/08/05 09:41 ] [ 編集 ]
竜宮城の看板を見つけ、浦島太郎は夜の街に消えました。
[ 2007/08/05 10:46 ] [ 編集 ]
一方その頃、金太郎は、
「もう、うさぎも鹿も、最強のライバルである熊にも相撲で勝った、
次はもっと強いやつヤツと戦いたい、そうだ、亀だ!」
そう思うと、一人、亀を求めてふんどし一丁、まさかりかついで、
山を降り、海岸へと向かったのでした。
[ 2007/08/05 12:01 ] [ 編集 ]
海岸には竜宮城から帰ってきた酔っ払いの浦島太郎が寝ていました。
その横には財布が…。
[ 2007/08/05 12:34 ] [ 編集 ]
浦島太郎は前日に「仮面ライダー電王」に出演していたので財布の中にはギャラがこんもり入っていたのでしたっ>v<
[ 2007/08/05 14:08 ] [ 編集 ]
ギャラと思ったらカブトムシでした。財布にはカブトムシ50匹くらい入ってました。
[ 2007/08/05 16:48 ] [ 編集 ]
カブトムシ50匹のうち43匹は牝でした。
いわゆるハーレム。それを羨ましく思った金太郎は嫉妬の余り泣き出してしまいました。
[ 2007/08/05 17:02 ] [ 編集 ]
その涙が溜まりに溜まって泉になりその中には・・・
[ 2007/08/05 18:30 ] [ 編集 ]
打出の小槌でダイヤを大きくして金儲けをした一寸法師がバタフライをしていました。それを見かねた亀仙人が…
[ 2007/08/05 19:37 ] [ 編集 ]
一緒にバタフライをしました。
そのあとエビフライを5本食べました。
[ 2007/08/05 23:45 ] [ 編集 ]
初めまして、朔ちゃんの所から飛んでまいりました☆
私もぜひ、ストーリーテラーのお仲間に入れてくださいませ(笑)

エビフライの美味しさに感動した亀仙人は、エビのポーズを取りました。
そのポーズにはとても重要な意味があったのです。
その意味とは…
[ 2007/08/06 00:18 ] [ 編集 ]
「おら!東京さ行くだ!」
どうやらそのポーズはエビではなく日本列島の本州。
よく見たら指で東京辺りを指差していた。
[ 2007/08/06 11:31 ] [ 編集 ]
亀仙人は東京へ向かうも、関門海峡で挫折した。
[ 2007/08/06 12:25 ] [ 編集 ]
陸にあがりふと辺りを見回してみると、
そこには「喫茶東京」という小さな喫茶店が・・・
亀仙人はその喫茶店に入ることにしました。
[ 2007/08/06 16:10 ] [ 編集 ]
浦島太郎は、時の残酷さを知った。
[ 2007/08/06 16:52 ] [ 編集 ]
浦島太郎には浦島次郎という
生き別れの弟がいました。
[ 2007/08/06 23:01 ] [ 編集 ]
浦島次郎には彼女がいます。
浦島太郎は独り身です。
[ 2007/08/06 23:41 ] [ 編集 ]
一方亀仙人は、喫茶店でカウンターに座り、こう頼んだ。
「エビフライ定食、エビ抜きで。」
[ 2007/08/07 00:51 ] [ 編集 ]
僕がコンビニで「ガム」を買いました。
[ 2007/08/07 01:07 ] [ 編集 ]
ごはんとみそ汁だけだーー!!
[ 2007/08/07 01:09 ] [ 編集 ]
浦島太郎の元カノの友達の友達のお兄さんの元カノがIKKO
[ 2007/08/07 01:20 ] [ 編集 ]
ナレーション:

浦島太郎、桃太郎、金太郎、葉加瀬太郎、曙太郎、朔太郎、みなが亀仙人に逢うためにそれぞれの道を行く。
すれ違うばかりの彼らは果たして、亀に出会うことが出来るのか?
わしには一切わからへんよ!

それでは続きをご覧ください!!
[ 2007/08/07 01:29 ] [ 編集 ]
武天老師「・・・衣が悪い」
そう呟いた時だった。
勢いよく開かれた喫茶店のドアー。
そこに立っていたのは、垢太郎だった。
垢太郎「フフフ・・・探したぜ!」
[ 2007/08/07 03:18 ] [ 編集 ]
店員「ちょっ、お客さん困りますー。ちゃんと垢を落として入ってくれないとぉ。」
[ 2007/08/07 11:56 ] [ 編集 ]
垢太郎『すいません。近くに銭湯は御座いますか?』
[ 2007/08/07 12:22 ] [ 編集 ]
店員『そこの角を左に曲がりますと奈良健康ランドが御座います』
[ 2007/08/07 12:24 ] [ 編集 ]
一方その頃、朔太郎は、TOEICの勉強をしていました。
[ 2007/08/07 13:03 ] [ 編集 ]
TOEICの勉強をする朔太郎の後ろに、怪しげな影が迫っていました。
それは鬼太郎でした。
[ 2007/08/07 17:54 ] [ 編集 ]
TOEICの勉強をする朔太郎の後ろにいる鬼太郎の後ろに、
怪しげな影が迫っていました。
それはキダ・タローでした。
[ 2007/08/07 19:05 ] [ 編集 ]
朔太郎はキダタローの大ファンだったので迷わずサインを求めました。
[ 2007/08/07 20:09 ] [ 編集 ]
こうしてキダ・タローは
とれとれピチピッチの保証人になってしまいました。。。
[ 2007/08/07 20:15 ] [ 編集 ]
浪速のモーツァルトこと、キダ・タローが、
これから始まる借金ロードのスタート地点に立っていた頃、
桃太郎と金太郎が、バッタリ、
合コン会場で鉢合わせしていました。
すぐに仲良くなる2人、場は盛り上がり王様ゲームへ。
王様「2番と4番がキスー」
2番が桃太郎、そして4番が・・・・・
[ 2007/08/08 01:41 ] [ 編集 ]
葉加瀬太郎でした。
そうです。彼はバイオリニストとして活躍する傍ら、
「伝説の合コンマスター」という異名を持っていたのでした。
彼の手にかかればどんな人でも堕ちてしまう。
桃太郎のファーストキスは、まさに風前の灯火でした。

周囲から聞こえるキスコール
迫りくる葉加瀬太郎
後ずさる桃太郎

するとそこへ……
[ 2007/08/08 03:00 ] [ 編集 ]
山田太郎が現れました。
しかし、お金がないのですぐに帰りました。

その隙にキスは行われた模様です。
[ 2007/08/09 02:09 ] [ 編集 ]
そして、浦島太郎は言った。
「お前らホントに全員長男かっ!?」
[ 2007/08/09 02:52 ] [ 編集 ]
そこで合コン相手のかぐや姫は言いました
『長男はめんどくせぇから無理
次男じゃねぇとヤダよ』
[ 2007/08/09 21:22 ] [ 編集 ]
同じく合コン相手だったかぐや姫の友人の乙姫は言いました。
『えっ、でも、私は長男がいいなぁ・・・。
長男で、釣りが得意で、海の近くに住んでいて、
お父さんお母さん思いで、亀に乗るのが得意で、釣りが得意で、
そんな人、やっぱりどこにもいないのかなぁ~??』

と、その時でした。
『それ、僕です!!』
力強く叫んだその声の主こそまさしく・・・
[ 2007/08/10 01:15 ] [ 編集 ]
朔太郎でした。
[ 2007/08/10 13:17 ] [ 編集 ]
息の投合した2人。
朔太郎と乙姫は、その後も何度か会うことで仲を深め、ついに結ばれたのでした。
めでたしめでたし。

・・・じゃなくて浦島太郎は!?
[ 2007/08/10 13:39 ] [ 編集 ]
一方、お気に入りの乙姫を朔太郎に盗られた浦島太郎は朔太郎撃破を胸に誓い、エロ本を手土産に亀仙人の元へ弟子入りしたのであった…。
[ 2007/08/10 14:48 ] [ 編集 ]
修行の末にカメハメ波を覚えた浦島太郎は朔太郎と決闘をする。そして浦島太郎はすぐさまカメハメ波を繰り出す。
亀仙人『いかん!あの朔太郎と言う男にはカメハメ波は通用せんのじゃ!大小に関係なくな』
[ 2007/08/10 21:17 ] [ 編集 ]
亀仙人の思ったとおり、朔太郎にはカメハメ波は通用しませんでした。
焦った浦島太郎はこんな時のために
ドラゴンボールを7つ全部集めていたことを思い出し、
シェンロンを呼び出すことにしました。
[ 2007/08/10 22:35 ] [ 編集 ]
浦島太郎はシェンロンにお願いしました
浦島『朔太郎をこの世から消して下さい』
シェンロン『それは不可能だ。私は神に創られた、だから、神の力を超える願は叶えられない』
[ 2007/08/10 23:15 ] [ 編集 ]
そこへ神様が現れました。
サプライズ!
[ 2007/08/11 02:10 ] [ 編集 ]
みんな、ありがとう!!!
非常に中途半端やけど、ここいらで一応締め切ります♪
神様まで出てきて、これからどうなるか

皆目検討もつきません。

どーしよー。

ともかく、これ、記事にしますから、
待っててください♪

あ、どうしても、

どうしても神様の続き書きたい人は
書いてもいいです。

というか
助 か り ま す 。(←へたれ)

本当にありがとうございました!!
[ 2007/08/11 03:36 ] [ 編集 ]
神様は魔封波で朔太郎を封じ込めようとしたが、逆に魔封波返しを喰らい瓶の中に封じ込められ、その瓶ごと朔太郎に飲み込まれてしまいました。
[ 2007/08/11 04:06 ] [ 編集 ]
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プロフィール

裏たれもち

Author:裏たれもち
大事に育ててきたこのプロフィール欄、なぜか壊れました・・・(2008年1/3頃)

ちょっと作り直す元気ないですよね。

ちなみに
僕の性格を如実に表すある興味深い俳句があります。

泣かぬなら 
  どうでもよくね? 
    ホトトギス

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